HARD ROCK save the Maple
武士は食わねど高楊枝。まさに韋駄天、光の刃。 てめぇら全員、たたっ斬る!
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課長王子

Author:課長王子
MapleStory李サーバー所属。
斬Lv83 杉原有音
投Lv162 課長王子
聖Lv91 課長皇子
龍Lv49 課長玉子
投Lv50 課長王児
騎Lv1 課長大路
庫Lv?? 課長巫女
斬Lv31 真行寺恵理
弓Lv?? ???
"神"よりも、"使える凡人"で。

永い夢の終わりに。
何も失くさないように。

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才能との出会い
いつからだろう
戦う事を知ったのは

それからずっと
いくつもの修羅場を潜り抜け

ある種過信にも似た
誇れる物がある訳だけど

その過信が話しかけるんだ
こいつはタダモノじゃねえ、と


拡声器ビシャスPT。
暇を持て余して参加。

久々に一等煌く若い力を
感じずには居られなかったさ

そりゃあマゾかったさ
無言で、僕が処理していかなきゃならない
そんな状態に陥ったり

勘、だろうか。あるいは経験か。
動いて欲しい動きができる。

何時の間にか、彼と二人になった。
まだ道程は半分以上ある。

絶対に無理だという場面があった。
少なくとも、自分がその頃には
その場面を切り抜ける術は無かった。

しかし、彼はいとも容易く切り抜けた。
才能の片鱗を垣間見、確信した瞬間だ。


聞くと、初撃破だと言う。

自分が恵まれた環境に居た事を気付く。
そして、更なる厳しい環境でも、
こういった技が育まれている事に喜びを感じる。

こういった才能ある若者が
Lvや火力に目が眩み、
別の道に進まない事を祈る。

Lv170近いランカーが、
姐御でルート取る事は、
それはそれで積み重ねた物の力ではあるけれど、

Lv110の若者が、
修羅場を潜り抜け、撃破する事の方が
僕は感動と尊敬を覚える。


いつかまた、何処かの修羅場で、
"彼"と巡り合い、共に戦えたらな。
そう感じずにはいられませんでした。

以上です^^
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この記事に対するコメント

まさにエロスの世界
ミス
リンクしておきます HI では
【2006/11/24 23:38】 URL | 土竜 #1TX4gQSc [ 編集]


すばらしい出会いおめっとです(はぁとww
【2006/11/27 12:52】 URL | panda #62/4nzbo [ 編集]


>土竜
はぁい^^

>ぱんだ様
こうやってある程度の高さまで上ってみると、
強い若者に痺れさせられますね><
【2006/11/30 02:15】 URL | 課長王子 #sSHoJftA [ 編集]

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